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CM:【ドローン空撮体験教室】¥5800 のご案内

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CM:【ドローン空撮体験教室】のご案内
●ドローン空撮体験教室(約3時間 料金5800 予約確認必要)
・航空法/構造/機能/設定/操縦/充電方法などの説明後、ファントム4にて空撮フライト(インストラクターが安全的確にサポート&レクチャー)その後、動画再生/静止画印刷まで一緒に行います。操縦は難しいラジコン機とは全く異なり、GPS制御されているので誰でも簡単に短時間で習得できます(保険加入済)★雨天、強風時はフライト出来ませんのでご了承ください。
●昨今、お客様からドローンを飛ばすには免許が必要ですか?航空法とは?の問い合わせが寄せられます。答:ドローンは免許も資格も必要ありません。免許や資格自体が存在しないので誰でも飛ばす事が出来ます(国交省確認済)独学/単独で飛行させている人が大半ですが、安全運用するためには、メーカー/代理店主催のセミナー受講、または販売店/専門店/経験者のサポートを受ける事を推奨いたします。
【以下フリー百科事典「ウイキペディア」Wikipediaより引用2018年11月10日】
「資格商法で利用される事が多い資格」
比較的簡単に取得できそうな資格や、難易度が高くても資格試験の受験資格が多くの人にある資格が資格商法の舞台になり易い。名称ばかりが先行し、実態が知られていないものが良く利用される。 以下に資格商法の汎用例と付記を記す。
・ドローンに関する資格
2016年頃からドローンスクールが現れ、2018年には200校を超えるまで乱立。 国家資格ではなく、民間認定にもかかわらず、わずか2〜5日間の数日間で、自動車教習所並みの20〜40万円前後の法外な高額費用がかかる。 ドローンに免許は存在せず、飛行させる事に認定を取得する必要もない。しかし、あたかも免許(ライセンス)のような説明をしたり、受講しなければ飛行許可が取れない、取得すれば仕事があるなどと勧誘し、スクールを受講させるなど、悪質と思われる運営をしているところもある。(以上Wikipediaより引用)上記の悪質資格商法は「ツルハシ商法」とも呼ばれています。
・次に航空法ですが、空港周辺、150m以上の上空、人家の密集地域が飛行禁止空域とされています。日中での飛行、目視の範囲内、距離の確保、催し場所での飛行禁止、危険物運送の禁止、物件投下の禁止が飛行の方法とされています。これらの空域、方法によらず飛行させたい場合のみ国土交通大臣の承認が必要となります。すなわち上記の飛行禁止空域外で通常の方法で飛行させる場合は申請や承認は一切要りません。ただし、市町村/他省庁/所有者等が禁止している場所があるので注意が必要です。もちろん免許も資格も必要なくそれらは存在すらしないのです。申請が必要な方はネット上のDIPSで誰でも簡単に申請が出来るようになりました。「国土交通省無人航空機」で検索してみてください。

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